スタイル別
着けたいシーンから、1本を選ぶ。
同じケース径でも、ドレスとダイバーでは装着感がまるで別物です。まず着けたいシーンから絞り込むと、選び方の視点が変わります。
6つのシーン(ドレス/カジュアル/スポーツ/ダイバー/ヴィンテージ/パイロット)ごとに、満たすべき条件と代表モデルを個別記事で扱っています。
6つのシーン
シーンから、記事を選ぶ
ドレス
ケース径 36-40mm
スーツの袖に、静かに収まる薄型
代表:Datejust 36・Aqua Terra 38・Jazzmaster
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カジュアル
ケース径 38-42mm
オフィスから週末まで、着け通せる万能
代表:Explorer 40・Aqua Terra 41・Khaki 42
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スポーツ
ケース径 40-44mm
動きに耐える、休日の主力サイズ
代表:Speedmaster Pro・SBDC101・GA-2100
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ダイバー
ケース径 42-46mm
水中で読める。陸でも似合う
代表:Submariner・Seamaster 300M・SBDC
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ヴィンテージ
ケース径 34-38mm
小さな数字に、静かな品格を宿す
代表:Datejust 36・Grand Seiko 36・Tank
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パイロット
ケース径 42-46mm
コックピットから生まれた視認性
代表:IWC Big Pilot・Khaki Aviation
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選ぶときの視点
シーンから、絞り込むコツ
- ジャケット装着が多いなら、ドレス(薄型9mm以下)が第一候補
- 1本で幅広く着け通したいなら、カジュアル(40mm前後)が万能
- 週末やアウトドア重視なら、スポーツ・ダイバー(42-46mm)で存在感
- 控えめでクラシックな存在感が好みなら、ヴィンテージ(34-38mm)
- 視認性・大きな文字盤が好きなら、パイロット(42-46mm)
合わせて読みたい
ケース径の帯からも、選べます
シーンではなく、大きさ(ケース径 36〜46mm)から絞りたい場合は ケース径別ガイド をご覧ください。