モデル別ガイド
SEIKO
Seiko プロスペックス SBDC101 — 国産ダイバーの、静かな標準。
セイコーのダイバー系「プロスペックス」の40.5mmモデル。42-44mmが主流のダイバーの中では控えめなサイズで、手首の細い方でも自然に着けられる国産ダイバーの選択肢です。ラグ・トゥ・ラグ47.6mmは標準的な手首に収まりやすい設計です。
ケース径
40.5mm
ラグ・トゥ・ラグ
47.6mm
ムーブメント
自動巻
適正手首周径
160-180mm
向いている方
SEIKO プロスペックス SBDC101 が、しっくりくる人
- 手首周径 160-180mm の標準的な手首の方
- ダイバーが好きだが、42mm以上は大きく感じる方
- 国産ダイバーウォッチを検討している方
- スポーツシーンからカジュアルまで、1本で通したい方
サイズの目安
手首との相性を、確かめる
ケース径 40.5mm で、適正手首周径は 160-180mm が目安です。ケース径の数字だけでなく、ラグ・トゥ・ラグ(47.6mm)が手首幅を超えないかが装着感を左右します。
手首幅は「手首周径 ÷ π」で近似できます。手首周径170mmなら、手首幅は約54mm。トップの診断ツール で、自分の手首から推奨ケース径帯を導き出せます。
よくある質問
Seiko プロスペックス SBDC101 のサイズについて、よく聞かれること
Seiko プロスペックス SBDC101 は手首何cmに合いますか?
適正手首周径は 160–180mm(16.0–18.0cm)が目安です。手首の幅は「手首周径 ÷ 3.14」で近似でき、手首周径 160mm なら約 51mm。このときラグ・トゥ・ラグは 54mm までが目安になります。手首周径から逆算した推奨はトップの診断ツールで確認できます。
ラグ・トゥ・ラグ(L2L)は何mmですか?
47.6mm です。手首周径 160mm の場合、ラグ・トゥ・ラグの目安上限は 54mm なので、適正手首周径の下限でも収まる範囲にあります。ケース径より、この L2L が手首幅を超えないかが装着感を左右します。
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